中学3年生の夏休みは、高校受験の分かれ道。
「夏を制する者が受験を制する」は本当です
こんにちは。
歩実塾 倉敷北畝校の瀧です。
中学3年生にとって、この夏休みは特別な意味を持ちます。
「夏を制する者が受験を制する」
よく聞く言葉ですが、私は本当だと思っています。
学校の授業が止まる、約40日間。
この期間は、中学1・2年生の内容を総復習できる、最後の大きなチャンスです。
志望校合格には、「土台」が必要です。
受験問題は、中学3年間の内容から出題されます。
もし中1・中2の内容に苦手が残っていると、中3の学習にも影響が出てしまいます。
だから歩実塾では、苦手単元を見つけて、一つずつ克服していきます。
内申点も大切です。
高校受験では、入試当日の点数だけでなく、内申点も重要になります。
2学期は、定期テストや実力テストが続きます。
夏休みの努力は、2学期の成績につながり、その先の受験にもつながっていきます。
歩実塾の夏期講習では、
・中1・中2の総復習
・中3内容の定着
・高校受験対策
・志望校に合わせた学習計画
・3周以上学習による苦手克服
を通して、一人ひとりをサポートします。
受験勉強は、「たくさん問題を解くこと」ではありません。
できなかった問題を、できるようになるまで繰り返すこと。
それが、合格への近道だと私は考えています。
キミの「わからない」を、置き去りにしない。
歩実塾は、この夏、お子さまが自信を持って受験に向かえるよう、一人ひとりに寄り添いながら指導していきます。
歩実塾 倉敷北畝校 塾長 瀧